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2015年 11月 17日

中村橋でシスレーと日本蕎麦

アド街っくでやっていた中村橋の番組を見て、シスレー展を忘れていたことに気づく。

中村橋駅からすぐの練馬区立美術館、30周年ということで国内の20点とシスレーの住んだ町に滞在した日本人画家の絵などが展示されていた。
シスレーの洪水の絵と関連付けて、セーヌ川の氾濫や東京の河川の問題点などなかなか意欲的なプログラムだった。
ただ展示は絵の保護のためか弱い照明で、シスレーの色合いが暗く感じた。
が、パリでも見たことがない絵に出会えた。
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テレビの影響は甚だしく、ふだん静かな街に30分待ちの蕎麦屋が。
待った甲斐があっておいしい蕎麦と冷酒だった。
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by chousan-drybox | 2015-11-17 18:05 | 東京 | Comments(0)
2013年 04月 30日

ほぼ満開の ツツジの寺(3)

この時期に行われる「花説法」
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by chousan-drybox | 2013-04-30 10:14 | 川崎 | Comments(0)
2013年 04月 28日

ほぼ満開の ツツジの寺(2)

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by chousan-drybox | 2013-04-28 16:41 | 川崎 | Comments(0)
2013年 04月 26日

ほぼ満開の ツツジの寺

約2週間をおいて、ツツジのお寺に来た。
種類の違う花が少しずつづれて咲いていくとお坊さんが言っていたので、5月頃まで楽しめそうだ。
お年寄りや園児達が沢山いて、花を愛でていた。
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by chousan-drybox | 2013-04-26 14:55 | 川崎 | Comments(2)
2012年 09月 04日

聖橋近く

春日通りからお茶の水に戻るとき、近所の料亭の仲居さんが写真を撮っているのかなと近づくと、カメラはシグマ 多分DP2 Merrill、仲居さんじゃなくて涼しげな着物を着た方だった。
最近このカメラやleica X1 X2が気になる。
X1 X2のレンズはこの写真を写したものと同じ名前でほぼ同じ構成だと思うが、エンジンの違いかネットでの作例は渋さや奥行き感が違う。
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by chousan-drybox | 2012-09-04 12:48 | 徘徊散歩 | Comments(0)
2012年 09月 01日

旧岩崎邸(3)

elmarit 24mm
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by chousan-drybox | 2012-09-01 13:32 | 徘徊散歩 | Comments(0)
2012年 08月 30日

旧岩崎邸(2)

旧岩崎邸は、洋館の本館と和館とビリヤード館で構成されている。
和館のまわりに置かれている巨岩が目をひく。
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by chousan-drybox | 2012-08-30 21:09 | 徘徊散歩 | Comments(2)
2012年 08月 27日

旧岩崎邸(1)

無縁坂を下り右に曲がるとそこは旧岩崎邸。
三菱財閥岩崎家本邸、イギリス人の設計。
建物の中と、中からの庭園などの撮影は禁止。
外観は優美で上品、内装の壁紙や内壁等の修復が行われていたが、さすがに経年の傷みを感じさせる。
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by chousan-drybox | 2012-08-27 20:18 | 徘徊散歩 | Comments(2)
2012年 08月 23日

無縁坂

20代の頃、ギターとこの歌をよく歌っていた。「母がまだ、若い頃 僕の手をひいて. . .」
物語を感じながら、さだまさしの歌詞と歌に惹かれた。

春日局の墓を後にし、迷路のような路地を徘徊し、いつの間にか東大の鉄門の前に出た。
そしてそこから下る坂が「無縁坂」だった。右側は旧岩崎邸の赤煉瓦の塀が続く。
だが左は東大生向けなのだろう、マンションが。昔は古い家が並んでいたらしいが今は土蔵作りのお寺が当時を忍ばせる。
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by chousan-drybox | 2012-08-23 00:02 | 徘徊散歩 | Comments(6)
2012年 08月 18日

麟祥院 春日局

暇を見つけて湯島本郷辺りを徘徊。サッカーミュージアムの先の春日通りへ向かう。
信号を渡ると静かなお寺に出会う。
麟祥院、「東洋大学発祥の地」と「春日局の墓」の案内が。
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死後も四方を見るための穴を設ける遺言だそうだが、独特の形は髷のようにも見える。
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by chousan-drybox | 2012-08-18 18:03 | 徘徊散歩 | Comments(0)