M8とR-D1写真日記

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タグ:sonnar38mm/2.8 MS改 ( 30 ) タグの人気記事


2015年 06月 13日

アジサイ寺

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by chousan-drybox | 2015-06-13 15:32 | 川崎 | Comments(0)
2015年 05月 18日

豊ヶ丘 かもの池(3)

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by chousan-drybox | 2015-05-18 21:34 | 東京 | Comments(0)
2015年 05月 12日

豊ヶ丘 かもの池

茂みからカルガモ親子。子供は4羽。
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by chousan-drybox | 2015-05-12 23:57 | 東京 | Comments(0)
2013年 01月 07日

南山小田良の春(3)

一本だけ電信柱に鳩が群がり、繰り返し飛来を繰り返す。
飛んでいく先を見ると、そこは穀物の倉庫で、臭いやおこぼれが目当てらしい。
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by chousan-drybox | 2013-01-07 20:13 | 徘徊散歩 | Comments(0)
2013年 01月 04日

南山小田良の春(2)

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by chousan-drybox | 2013-01-04 14:23 | 徘徊散歩 | Comments(2)
2013年 01月 03日

南山小田良の春

この辺りの森の道を歩くと、所々に事業予定地の看板がある。
数年後は大きく景観を変えているのだろう。
小さい頃の原風景を見るような、穏やかな午後だった。
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by chousan-drybox | 2013-01-03 16:46 | 徘徊散歩 | Comments(4)
2011年 10月 08日

2 - GXR avec T-sonnar38mm MS改

小振りのレンズが似合いそうと言うことで、まず宮崎さんの所で改造されたCONTAX-Tのレンズから。
このレンズはM-bodyだと近接が連動しないが、45cm位可能でライブビューでは問題なく寄れる。
DR-summicronの近接モードも同じくらいだが、パチンと切り替える操作がない分簡単だ。
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by chousan-drybox | 2011-10-08 17:26 | GXR レンズの試し撮り | Comments(4)
2010年 04月 10日

さくら’10(6)

4月は入学の季節、早速担任の先生が帰り道の状況を見ながら引率してきた。
私の小さいころはこのようなことは無かったと思うが、最近の先生は大変だと思う。
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桜はもう散り始め、まもなく風の中に桜吹雪が舞う。
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by chousan-drybox | 2010-04-10 21:52 | 徘徊散歩 | Comments(6)
2010年 04月 09日

さくら’10(5)

桜上水 神田橋
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by chousan-drybox | 2010-04-09 21:34 | 徘徊散歩 | Comments(6)
2009年 08月 15日

菩提樹

真如堂の本堂近くに菩提樹があることに気が付いた。
今までは桜や紅葉ばかりに目が奪われたが、真夏に来てはじめて知った。
菩提樹は仏陀が悟りを開いたところにあった樹で、菩提を弔うとは生者が亡者の煩悩の火が消えるよう供養することだそうだ。
終戦記念日の夜、戦争を知らない子供たちの一人として、ただただこの平和が続くよう願うばかりだ。
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菩提樹というとシューベルトの歌曲集「冬の旅」の第5曲を思い出す。
中学の音楽の教科書には
泉に沿いて茂る菩提樹 慕い行きてはうましゆめみつ
幹にはえりぬ ゆかし言葉 うれし悲しに といしそのかげ
と訳されていたが、今でも覚えている。
そのころはシューマンの流浪の民なども歌っていた気がするが、最近の子達は習うのだろうか。

先日子供の友人、声楽の学生に話すと、和訳を覚えていることにびっくりしていたが、まだ若い彼にはこの歌曲集は歌えないそうだ。
菩提樹は親しみやすいが、たしかにウィルヘルム・ミューラーの歌詞は暗く難しい。
でも分からないながらも1曲目の「おやすみ」や6曲めの「あふるる涙」はこの曲とともに聴いてしまう。

ドイツの菩提樹は街路樹に多く見られ、自然交配等で日本のとは違うようで、幹は楽器に皮はハーブに利用されているそうだ。
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by chousan-drybox | 2009-08-15 22:35 | 旅行写真 京都 | Comments(6)